見出しでみる業界の流れ

2010年1月の「見出しで見る業界の流れ」(2010年1月1日号より)

2010-1-15
  • 2010年頭所感=「初の関東豆腐まつり挙行」岩本定夫氏(全国豆腐油揚商工組合連合会会長)/「『国産大豆』利用者に支援」中野高雄氏(日本豆腐協会会長)/「納豆の消費拡大に努力を」笹沼隆史氏( 全国納豆協同組合連合会会長)/「『食品事故のない』1年に」瀬間克己氏(全国こんにゃく協同組合連合会理事長)/「青年部合同研修会を開催」東田和久氏(全豆連青年部活性化推進委員会委員長)/「業界の一層の発展めざす」礒辺等氏(全国豆腐機器工業会会長)/「まず全機連の会員増図る」川西聡一郎氏( 全国豆腐機械連合会会長)/「押し寄せる国際競争の波」橋場正和氏((財)日本こんにゃく協会理事長)/「本当においしいもの作り」石川伸氏(日本地豆腐倶楽部理事)/「各地で出張調理講習会を」堀井正治氏(日本テンペ研究会会長)/「低迷から回復し2けた増」重山俊彦氏(日本豆乳協会会長)/「新穀の品質・収量とも良」ラヴァーンE・ブレイバント氏(アメリカ大豆協会日本代表)/「『呉越同舟』も助け合いを」相原茂吉氏(関東大豆卸商組合連合会会長)/「人材の育成強化に力注ぐ」尾上昇氏((社)日本食品機械工業会会長)/「もの作り産業の基幹担う」石田隆一氏((社)日本包装機械工業会会長)/「4月に『中部パック』開催」生田芳規氏( 中部包装食品機械工業会会長)/「惣菜売り上げは成長軌道」石田彌((社)日本惣菜協会会長)/「環境対策を最重点課題に」亀井淳氏(日本チェーンストア協会会長)/「業界の進路示す羅針盤に」横山清氏((社)日本セルフ・サービス協会会長)/「世界に納豆知らしめたい」相沢勝也氏(全納連青年同友会委員長)/「消費者に満足感を与える」山本公一氏(関西納豆工業協同組合代表理事)/「特売価格の悪影響大きい」鈴木敏之氏(納親会会長)/「さらなる需要拡大に努力」片山務氏((社)日本植物蛋白食品協会会長)
  • 全国の豆腐製造許可施設1年間に655施設減る
  • 創業100年を迎えるケーイーコーポレーション(静岡)
  • 「テンペふりかけ開発」日東酵素(岡山)
  • 「鳥取・大山のこんにゃく生産農家と契約」寿マナック(広島)
  • 全国の豆腐・納豆製造許可施設数
  • 全納連主催「納豆健康学セミナー」講演要旨=「納豆を科学する」宮崎徹氏(東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センター分子病態医科学部門教授)/「笑って元気! 納豆力」永山久夫氏(食文化研究所所長)/「納豆の科学=ポリアミン」早田邦康氏(自治医科大学さいたま医療センター循環器病臨床医学研究所准教授)
  • 2009年度世界の大豆生産量は前年度比18.7%増2億5,025万トン
  • 特集「大豆問屋が見た現状と提言」=埼玉糧穀(埼玉)、三幸食品(東京)、全国農業協同組合連合会(東京)、石毛商事(千葉)、兼松(東京)、ミツマ(埼玉)、互明商事(大阪)、高鍋商事(大阪)、あいち研醸社(愛知)、篠崎商事(東京)、大豆油糧(兵庫)、武陽食品(東京)、京阪(大阪)、北尾吉三郎
    商店(京都)、丸十商店(京都)、シモダ物産(福岡)、リヨーコクシヨウジ(広島)、朋和商事(東京)、ノースランド・オーガニックフーズ(米国)、アメリカ大豆協会日本事務所(東京)、森光商店(佐賀)、高橋物産(秋田)、寺田商店(奈良)、三冨実業(東京)
  • 「2009年米国産コモディティ大豆および食品大豆の品質」セス・L・ネイブ博士(米ミネソタ大学作物学・植物遺伝学部准教授)

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